フランス旅行 2日目④【ストラスブール観光】

2019年06月22日

 

ストラスブール大聖堂がやばい!(写真多めです)

 

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○フランス旅行の記事 バックナンバー

 

 ・フランス旅行に行ってきました!

 ・フランス旅行 1日目【成田→ドイツ→フランス】

 ・フランス旅行 2日目①【コルマール】

 ・フランス旅行 2日目②【ワイナリー見学】

 ・フランス旅行 2日目③【リクヴィル、ストラスブールで昼食】

 

 

○ストラスブール市内観光!

 

 2日目だけで4記事目に突入。

 それだけ紹介したいことが多かったってことですね!

 今回の記事は、ストラスブール市内観光についてです。

 街並みが美しいことはもちろん、ストラスブール大聖堂という、すばらしい建造物もあります!

 これが本当にすごかったですね。

 

 それでは、写真を交えて紹介します。

 今回は特に写真が多いです!

 

 

○街並み

 

 

 

 鳥。

 

 記憶が間違っていなければ、大統領を輩出している学校。

 

 川のそばのテラス。

 すごく良い雰囲気ですね。

 

 クルーズ!

 美しい街並みでクルーズっていいなあ。

 

 少し見づらいですが、川の水位を変えて船を移動している場面です。

 

 

 

 見えてきました、ストラスブール大聖堂!

 

 ヨハネス・グーテンベルクの像。

 活版印刷技術の発明をした人らしいです。

 

 

○ストラスブール大聖堂へ

 

 ゴシックの最高傑作と称される、ストラスブール大聖堂の見学です。

  ※ノートルダム大聖堂とも呼ばれています。

 

ノートルダム (Notre-Dame, 英語ではOur Lady) はフランス語で「私達の貴婦人」という意味で、聖母マリアを指している。ノートルダムを冠した教会堂は世界各地のフランス語圏の都市に建てられてきた。

 ※Wikipediaより

 

 

 遠くからの写真。

 その大きさがよくわかるでしょう。

 

 徐々に近づいてきました。

 ここからでも、すでに細かな造形がわかります。

 

 ひえ~!

 写真ではわかりませんが、この日は風が強く、雲の動きがかなり速かったです。

 まるでファンタジーのような荘厳な建物と、流れの速い雲のせいで遠近感が狂います。

 フワフワした心地になり、現実感がまるでなかったですね。

 

 なんていうか、自分の存在の小ささを実感したものです。

 

 

○ストラスブール大聖堂の中へ

 

 ※フラッシュ禁止のため、全体的に暗めです。

 

 美しいステンドグラス。

 

 

 非常にきめ細かい造り!

 

 

 ほれぼれします。

 

 仕掛け時計。

 特定の時間になると動きだします!

 ただ、私が見たタイミングでは地味な動きでした^^;

 

 すごい柱。

 

 

 

 

 

 

 もう一度外から。

 この細工にもストーリーがあるのです(詳しくはわすれた)

 

 角度を変えてパシャリ。

 

 

○おわりに

 

 どうでしたか?

 ストラスブールに行ってみたくなったでしょう!

 美しい街並みにすばらしい建造物。

 まるでファンタジー世界をさまよっているような体験でした。

 

 ワイナリー見学が主目的ではあったものの、ストラスブール観光はとても良い経験になりましたね。

 まじでもう一回行きたいです。

 

 

 さて、ようやく2日目が終わりました。

 次はコルマールのホテルに移動し、シャンパーニュ地方へ向かいます!

 お楽しみに!

 

 

 次の旅行記事へ⇒

 

 

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プロフィール


名前:田中静人(かなたん)
得意ジャンル:ミステリー
『このミステリーがすごい!』大賞 超隠し玉「陽気な死体は、ぼくの知らない空を見ていた」でデビューしました。

2作目

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